伊藤 穰一. テクノロジーが予測する未来 web3、メタバース、NFTで世界はこうなる
こちらの本を2周目読んでいるところ。
自分の価値観と照らし合わせて、未来を描いて読んでいるのでスピードは遅いけれど、だいぶ
web3が掴めてきたように感じる。
openseaを眺めて5日間ぐらい。
そろそろ何か買いたいなと思ってたところ。
KawaiiSKULLがちょっと人気なんだとか。
検索してみて見てみる。
metamaskに入っている0.05eth内に買えそうなものがるじゃない!!
個人的にこれが良いなと思ったので
買う手続きを進めてみよう
Make offerをクリックでいいのかな?
違うみたい。Buy now と書いてないと買えない。
しょうがない。今、買う気持ちでいたので、もうちょっと他のNFTを探してみよう。
これにしようかな
Buy nowを押して。
え??こんな簡単に買えるの?
請求画面に切り替わった。
ガス代(手数料)の明細も表示された。
確認をポチッと。
Metamaskも購入後の金額に反映されている。
無事自分の所有物になったみたい。openseaのプロフに設定できるみたいだから、せっかくなのでしておこう。嬉しい。
レッスンの方もチャプター3終了
修飾子 modifierを学び、storageはブロックチェーンにずっと残り続けるので負荷が大きい。
memory使って、view使ってコスト下げたcodingが大事だと学んだ
ようやくNFTを購入して、満足感が高かった。
ガス代という手数料がなぜかかるのか運営の都合だと思っていたけれどそんな単純ではなく
実行にあらゆるノードがテストされてブロックチェーンの技術を確かなものと証明するために存在していることを知る。
メモリの少ないコードはまさにatcoderで経験を積んでいるところでもあり、納得。