Tera web3 story

HokusaiApiのメール返信が来たのでその続き

Day29

昨日はDAOについて書いてまして

有難いことに興味持って読んでいただけているとの話もあり

幸せですね

感謝感謝

では続きをといかないのですみません

時間というものは有限であるのでできる時とできない時はあるんですよね

なので、今できることは今しておかないといけない

DAOについてその2は明日明後日公開!!

勿体ぶることではないですが笑

気長にお付き合いください

今日の学習

前回のブログ記事でapiのメールを受け取らないと先に進めない状況だったのですが

今日ついにメールがその届きました

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discordもあるので参加

あまり活発ではない印象ですが、何か利用する機会があるかもしれないのでjoinだけしときます

さてと、HokusaiApiのチュートリアルを再開

ウォレットの設定は既にMetamaskを所有しているのでパス

💡
チュートリアルによると nft.storage というサービスを利用します

nft.storageはちょっとレトロ感のある一瞬大丈夫だろうかと慎重になるデザイン笑

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github連携で登録できるみたいなのでそれでいきます

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認証後こんな画面になりました

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API Keyの名前付して一旦、終わり

ローカルのファイルに戻り .envファイルの作成

届いたメールのAPI情報と先ほどのnft.storageのAPIKeyを.envに入力します

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yarnを用いてNETのメタデータを公開していきます

nft画像は既にサンプルでhokusai.pngがローカルフォルダへ自動的にインストールされているのでそのまま使います

自分の好きな画像に入れ替えても良いかもしれません

ここからコマンド操作

yarn store-metadata

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nft.storageにhokusai.pngのメタデータが登録されました!

ちょっと感動

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これでようやくHokusai を使う準備が整いました

実際に NFT の発行、取得、送信、消却を行ってみましょう


NFTの発行を行います

NFT を発行することを Mint と言います

コマンドから自分のウォレットへMintします

yarn mint-nft 0xfc88Cac8D66316E368C2069b6e77f95EB52770d0 https://dweb.link/ipfs/bafyreigvvmt3q2txkrlm3do7wkypixtzl354hyyrfqqjzl6zay5cakvv2a/metadata.json

うまくいったようです🌟

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発行されたNFTがネットワーク上にあるのを確認するためには polygonscan で確認します

???

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あー、これは当然か

チュートリアルではpolygonを使っていますが自分はrinkeby-ethでapiを申請し使っていますなので

rinkeby-etherscanでhashの確認をします

ちゃんとありました

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yarn get-nft {tokenId}のコマンドも問題なし

NFTを送信するというところも問題なしでしょう

NFTの発行について何となく理解完了

めちゃくちゃ使いやすいんではないでしょうか

何よりもsolidityの知識が全く必要ないというのが最大の特徴でしょう

OKOK, どんなものか感覚を掴めたので十分でしょう