昨日はDAOについて書いてまして
有難いことに興味持って読んでいただけているとの話もあり
幸せですね
感謝感謝
では続きをといかないのですみません
時間というものは有限であるのでできる時とできない時はあるんですよね
なので、今できることは今しておかないといけない
DAOについてその2は明日明後日公開!!
勿体ぶることではないですが笑
気長にお付き合いください
前回のブログ記事でapiのメールを受け取らないと先に進めない状況だったのですが
今日ついにメールがその届きました
discordもあるので参加
あまり活発ではない印象ですが、何か利用する機会があるかもしれないのでjoinだけしときます
さてと、HokusaiApiのチュートリアルを再開
ウォレットの設定は既にMetamaskを所有しているのでパス
nft.storageはちょっとレトロ感のある一瞬大丈夫だろうかと慎重になるデザイン笑
github連携で登録できるみたいなのでそれでいきます
認証後こんな画面になりました
API Keyの名前付して一旦、終わり
ローカルのファイルに戻り .envファイルの作成
届いたメールのAPI情報と先ほどのnft.storageのAPIKeyを.envに入力します
yarnを用いてNETのメタデータを公開していきます
nft画像は既にサンプルでhokusai.pngがローカルフォルダへ自動的にインストールされているのでそのまま使います
自分の好きな画像に入れ替えても良いかもしれません
ここからコマンド操作
yarn store-metadata
nft.storageにhokusai.pngのメタデータが登録されました!
ちょっと感動
これでようやくHokusai を使う準備が整いました
実際に NFT の発行、取得、送信、消却を行ってみましょう
NFTの発行を行います
NFT を発行することを Mint と言います
コマンドから自分のウォレットへMintします
yarn mint-nft 0xfc88Cac8D66316E368C2069b6e77f95EB52770d0
https://dweb.link/ipfs/bafyreigvvmt3q2txkrlm3do7wkypixtzl354hyyrfqqjzl6zay5cakvv2a/metadata.json
うまくいったようです🌟
発行されたNFTがネットワーク上にあるのを確認するためには polygonscan で確認します
???
あー、これは当然か
チュートリアルではpolygonを使っていますが自分はrinkeby-ethでapiを申請し使っていますなので
rinkeby-etherscanでhashの確認をします
ちゃんとありました
yarn get-nft {tokenId}
のコマンドも問題なし
NFTを送信するというところも問題なしでしょう
NFTの発行について何となく理解完了
めちゃくちゃ使いやすいんではないでしょうか
何よりもsolidityの知識が全く必要ないというのが最大の特徴でしょう
OKOK, どんなものか感覚を掴めたので十分でしょう