Tera web3 story

面白いと思って情熱を持って取り組めるかどうか。300兆円が0に暴落したとて、次頑張れば良いじゃないぐらいの気持ちで。

Day37

今日はこんな動画がアップロードされていました

クリプトの最前線に立つ方々のお話で

自分の理解の再認識と現在のマーケットについて語られています

bitFlyerの加納さんによると

web3には4つの要素がある

1.完全匿名のインターネットを作る

2.ブロックチェーンの話。存在証明。改ざん不可能性

3.ブラウザ。今よりもインタラクティブに。

4.URLを変更しよう。ドットで繋ぐメリット

コインチェックの北澤さんによると

実体経済との親和性がまだまだ足りない

投資目的での運用の見方がまだ強い

アメリカでは面白いからやってみようという感覚がある

リミックスポイントの小田さんによると

日本の市場規模は300兆円

日本だと500万人ぐらいがウォレットを持っている

モデレーターの藤沢さんの指摘で

Terraが300兆円から0円に暴落した理由は何かに対して

コインチェックの大塚さんは

耐久性が乏しい、技術が追いついていないという回答

アルゴリズムの穴を突かれた

諸々、続きます

初見で視聴すると理解しにくいかもしれませんが

ある程度前知識を持って話を聞くと全体像が掴めて良い教材になると思います

おすすめ動画です

話題のホワイトペーパーを見てみよう

DAOを作ろうとなった時に大事なのがホワイトペーパーです

DAOを作るためにしなければならないことその4の記事で書こうと思っているトピックなのですが

どんな風に書けば良いのか困るものです

そんな時は真似しましょう

こちらのサイトに人気の銘柄一覧になっていますので

適当にクリックをして上部右側にあるwhitepaperをクリックして見てみましょう

画像が読み込まれない場合はページを更新してみてください。

へぇーそんな感じなんだで良いと思います

私もそうです

和組DAOさん勉強会

今日は和組DAOさんの勉強会に参加

web3企業勉強会の第二回でした

第一部がweb3の起業に適した国について

日本での問題点

  • トークンの発行には金融庁の認可が必要
  • 含み益問題がある限り日本でDAOは難しい

弁護士の先生のより解説

NFTのDAOは山越村のようにできる

investmentのDAOもできる

含み益問題はミントする量をその都度コントロールすれば大丈夫

いずれにせよ、日本でもできる

弁護士の先生のところにはどういうDAOを作りたいか目的を持って来ない人が多い

シンガポールでDAO作ろうとしてもライセンス取得が大変

ドバイは非課税

ポルトガルも最近良い

どこの国でも銀行口座を開けるのが大変

第二部は共同創業者の価値について

感想

週の前半

まとまった時間を確保できるように頑張ります

記事も書きたい

今日はKaggleします