Tera web3 story

テストネットと現在地

Day9

テスト用のイーサリアムをもらおう

ブロックチェーンの技術を自分でもやってみたいということで

solidityを学んでいます

実際の仮想通貨で環境を試すことはリスクがあるため

テスト用のイーサリアムを皆さんは利用されているようです

私も導入することにしました

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こちらの記事によると

イーサリアムのテストネットには

Ropsten、Kovan、Rinkeby

3種類があるようです

いずれも自分のMetamaskに追加をするようですね

購入方法は記事を読んでいただくとして

実際に自前でテストネットを取得していきます

が

書いていることと自分の環境が違う

指定のネットワークがありません

画像が読み込まれない場合はページを更新してみてください。

Metamaskの設定ができていなかったようです

こちらの記事により解決できました

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設定から下へスクロールし

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テストネットワークを表示をオンにしなければならないようです

これにより無事に記事と同じ条件になりました

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ようやくテストネットの取り込みです

記事は少しだけ古いようなので若干の違いがあります

Ropsten

購入を押して

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テストフォーセットをクリック

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あれ? エラーになりました

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githubにも同じような投稿がありましたがまだ解決されていないのかなぁ?

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どうしても必要というわけではないのでパスします

Kovan

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簡単にイーサリアムを手にすることができました

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Rinkeby

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twitterに投稿して取得を試みたけれど、やり方が多分悪かったみたい

Google+だったらうまくいくかもしれません

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今回はうまくできませんでしたが次チャレンジします

テストネットが1つでも取得できることがわかったので十分な収穫です

開発に入ったらまた立ち戻りたいと思います

検索中に見つけたこちらの記事はとてもわかりやすいと感じました

Metamaskの導入手順を細かく教えてくれます

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動画の視聴

web3の概念やその技術について調べて触れて来ましたが

自分が得た知識と合わせてブレがないのか

またどのような議論が盛んに行われているのか

Youtubeでザッピングしてみることにしました

ASTRとJoyさん
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  • 税制上日本は運営するディスアドバンテージが高すぎるのでシンガポールで事業
  • web2.0でもそうなっているようにどこにいても仕事はできるので日本に戻る理由がないとわざわざ移らない

DAOを作ってわかったこと
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  • ビジョンが大事、またビジョンが明確でないと意味がない

    メタバースの現在
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    • メタバースはVR, AR, MRでインターフェースによって話している内容が異なる
    • 仮想空間での土地について法整備ができていない

    AragonでのDAOの作り方
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    • DAOを作るのはとても簡単で早い
    • メインネットでは金額が高いのでテストネットでお試しして

    全体を通して問題や課題が自分ごとのように思えるようになりました

    少しは理解ができるようになってきたみたい

    次回は実際にDAOを作ってみたいと思います